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垣根屋本舗
当店で施工されたお客様の声をご紹介いたします。是非ご参考にしてください。
目黒区N邸
概 要: 庭と家庭菜園の仕切りとしての四つ目垣

庭と畑の間に垣根ができて、庭が区切られてすっきりして広く感じられるようになった。垣根の高さはちょうどいいが、四つ目の目が少し粗いかな。磨いた新しい竹の青さはすがすがしくて気持ちがいいですね。

大田区K邸
概 要: 玄関前、エントランスと庭の仕切りとしての四つ目垣

最初垣根の高さが少し低いと思っていたけれど、だんだん見るうちに圧迫感がなくてちょうどいいなあと感じてきた。玄関のすぐ前に椿の木が何本もあってうっとうしかったのを、後ろに下げて垣根を作って玄関前がすっきりしてよくなった

大田区甘味処H
概 要: 玄関横の古くなって壊れかけていた袖垣の補修(蓑垣)

猫が屋根に上るための足がかりにして上ったりしてだんだん壊れてきたので、うちで竹ぼうきの穂などを使って直してきたけれど、もうどうしようもなくなって植木屋さんに頼んで補修をしてもらってもとどうりになってよかった。

大田区U邸
概 要: 藤棚の解体と建て替え

柱が腐って倒れそうだったので今度はなるべく腐らないようにしてほしい。もう少し下のほうで藤の花が咲くようにしてほしい。という要望があったため、柱は焼丸太を使い、足元は防腐剤を塗って、目立たない程度にコンクリートで固めた。また、以前のものより少しだけ高さを低くした。しかしそれが間違えで枝が上に伸びてしまい、結果的に花が下には下がらなくなってしまいました。本当は桁を高くして枝を引っ張るようにすれば花が下に下がったのでしょう。

大田区K邸
概 要: 中門の両脇の黒穂垣

施工後20年ほどたっており、黒穂が崩れて柱も腐っていたため新たに施工することにした。予算の関係上立子を多めにした少し高めの四つ目垣にした。黒穂だと庭が隠れて見えなかったが、四つ目垣にして見とおせるようになってすっきりした。また青竹が新しくてすがすがしくてよくなった。

大田区K邸
概 要: 小さな藤棚

あまり大きくなく小じんまりした藤を楽しみたかったので、低い藤棚を作ってもらい、居間から座って見えるようになってよかった。

垣根って何だろう

最近垣根を持つ家が少なくなりましたが日本人の心や風景に溶け込む「垣根」。その良さと魅力をじっくりお伝えします
豊富なデザイン
日本人の生活様式が洋風になるにつれて、多様なデザインを持つようになりました。和風・洋風のデザインをご紹介します
垣根の種類
一見同じように見える垣根ですが、大変豊富な種類と、多様な用途があり生活の中に生きています。その中から当社の施工例で紹介します。
こだわりの素材
日本の風土に根ざした素材や施工方法で受け継がれてきた技術を紹介。樹脂製もありますが、やはり自然素材が一番です。

垣根以外も得意です
垣根屋本舗ですが、和風・洋風問わずお庭のことなら なんでもお問い合せ下さい。ステキなお庭実現します
垣根を作る作業風景
あまり施工を目にする機会の少ない垣根の施工。
垣根屋本舗では自信があるから全てお見せします
垣根ギャラリー
当社で施工した物件だけでなく、日本各地を回って
撮影した豊富な垣根の写真、デザインの参考に。
垣根屋本舗のブログ
日々の仕事や造園に関すること、気がついたことなど書いています。垣根屋本舗からのお知らせもあります。

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